本日会社の朝会で、健康法について太田さんから話があったので、
僕が行っている健康法についても紹介しようと思います。
僕は、社会人となって11年になるが、風邪や病気で会社を休んだことがない。
バカは風邪を引かないというが、自分はもしかしたらバカ?
ただのバカだったら、これから紹介する健康法は無効となりますが、参考までに紹介します。
毎日気をつけていることは、血行をよくすること。
すべての病気は血流が悪いところからきているし、
そして体が硬い人が、疲れが残りやすいのは、血行が悪いことが原因。
からだに酸素を運ぶ量を増やすこと、そして代謝もよくなる。
血行がよくなれば、日頃の疲れもとれるし、肩こりも緩和されるし、
風邪も病気も防ぐことができるだろうと思っている。
流れもそうだが、血自体がどろどろしては、流れそのものが悪くなるので、
さらさらであった方がいい。
(最近TVでやっているが、自分の血の流れを見て見たいものだ)
僕が具体的に行っているのは、、、
・ツボ押し
・ストレッチ
・おふろ
・水分をとる
・ビタミンC
■ツボ押し
手のひらや足の裏のツボを毎日押す。
手の平のど真ん中、親指の付け根が疲労回復に効果がある。(と思っている)
電車の中でもミーティング中でも押していることが多い。会社の人は見たことがあると思う。
(当然のことだが、足は会社ではやらない。)
元気なときは、ほぐれているが、
風邪っぽいときや疲れを感じているとき、そのツボを押すと痛い。
疲れを客観的に知ることができている。
■ストレッチ
これは、言わずもがなだが、真面目に行うと、結構つらい。
TVを見ながら、もしくは寝ながら行えるので、足腰を中心に行っている。
■おふろ
シャワーだけではなく、お風呂に入ることが大事だと思っている。
僕はシャワーが続くと疲れが溜まっているのがわかる。
■水分をとる
お茶かお水を1日1リットル以上は飲むようにしている。
血は、水分を取るだけで、さらさらになる。
さらさらになれば、血流もよくなるし、さらに発汗作用も働く。
ダイエットで水を大量に飲むのも、理にかなっている。
■ビタミンC
欧米の風邪薬は、ビタミンCらしいので、風邪を引きそうなときは、摂取するようにしている。
健康法というと、奥が深いし、人それぞれだと思うので、参考までにしてほしい。