これは、様々な意見が出てくると思う。
会社のフェースやおかれた状況によって違うと思うし、大小ある。
でも答えは、いくつもないだろう。
僕は「結果を出す」ことだと思っている。
結果とは、売上や成長などで測られるものではない。
市場に対し、社会に対し、そして社員に対して、
どのようなレスポンスだったのか?である。
レスポンスがよくない会社は、そもそも存在意義のない会社である。
そして、その逆も言える。
結果と結果によるさらなる発展について
・市場に喜ばれ、評価され、期待されている。
・社会に貢献できている
・社員がいきいきと仕事している。
結果とはこれに比例するバロメータである。
これができれば、当然数字もついてくるであるし、成長するだろう。
昨今の不正や業務停止などの事件は正しい判断ができなかった急成長中の会社が
マスコミで騒がれているが、彼らは単純に結果を出せなかったのである。
結果がすべて。
と言われると、プロセスが大事とか何とか、異論も多いと思うが、
最終的には、結果には必ずプロセスが絡んでいるので、そこを含めての結果である。
とにもかくにも、これから先、どんどん結果を出していくつもりだ。



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