嵐の日、急に晴れ間が広がることがある。
ある日、このブログを読んでくれた方から、コメントが届いた。
それは、思い悩んでいる自分を奮い立たせ、
導いてくれた言葉だった。そして心がスーッと軽くなった。
「自分は、一体何ができるだろうか?」
そんなことを考えさせられる言葉だった。
重くとらえようと軽くとらえようと自由なのだろう。
心に届く言葉は、とても身近にあるんだ。
とてもうれしかったので、紹介したい。
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私が障害を持ちながらも、なぜ元気で生活できるのか
それは私しかできないことがあるから
じゃあその役割を果たそう
私は医者ではないし、痛みを取ることはできない
私ができることは、
働いて、同じような障害を持っている方やその周囲の方に
『あんな奴でも何とかやっているんだから、大丈夫!』
と思ってもらうこと
少しでも気が楽になってくれて、
少しでも前向きになってくれたら
そんな幸せはない
心からそう思う
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