12月に入りました。と同時に、
2009年および平成21年が終わろうとしています。
今年はどんな年になりましたでしょうか。
デフレ宣言、円高株安、財政不足など、
相変わらずメディアはいい話をしてくれませんが、
この厳しい今、どのようにしていくのかが問われます。
いずれ経済は回復に向かいます。
そのとき、私たちはどんな状態にいるでしょうか。
進化を遂げているのでしょうか。
風が吹いたときに広げられる「つばさ」を創っておかねばなりません。
GPは障がい者雇用を支援する業界の
リーディングカンパニーとなりました。
しかし、今までの歩みをすべて見直し、
あらためて本当に強い会社になる。
この厳しい時代でも成長を遂げていく。
GPは今「強い会社基盤を構築する」という中期計画を実行中です。
今以上に雇用機会を増やし、
今以上に良き認知を広め、社会に貢献していく。
新たな決意をもって取り組んでまいります。
今年最後の月です。
終わり良ければすべて良し!?
2010年がいい年になりそうだ!
と思えるよう、12月を頑張りたいと思います。



「つばさ」か。よい表現です、メモメモ。
よい仕事をされているのですから今後は
社長のTV局、新聞社などへの広報活動が必要だと思います。
協力します。