障害者雇用・障害者採用・障害者就職・障害者転職を支援するゼネラルパートナーズ進藤均の日記

祝 金メダル
2012年9月 5日

個人的に応援していました秋山里奈さんが100M背泳ぎで

金メダルを獲得しました!


とてもうれしかったです。

おめでとうございます!

 

先天性の全盲で、見えないため蛇行するロスを、

スタートを磨いて補ったそうです。

何より「金メダルをとるまでやめられない」という強い気持ちが

実ったのだと思います。


本当におめでとうございます。



 秋山里奈さん金メダルへの軌跡

ttp://www.challengers.tv/london/side/03/index.php

 

  
鬼十則
2011年9月21日

お会いした方から、

「ブログ見ているよ!」と嬉しいお言葉をいただきました。

 

以前に私が書いたことに大変共感してくれました。

 

改めて記載したいと思います。

 

 

 

「鬼十則」

 

広告代理店最大手の電通には「鬼十則」という決まり事がある。

 

4代社長・吉田秀雄氏が説いたもので、

今でも電通マンの行動規範となっているようです。

 

 

電通鬼十則

 

1、仕事は自ら創るべきで、与えられるべきではない。

 

2、仕事とは、先手先手と働きか掛けていくことで、

受け身でやるものではない。

 

3、大きな仕事と取組め! 小さな仕事は己を小さくする。

 

4、難しい仕事を狙え!

  そして成し遂げるところに進歩がある。

 

5、取組んだら放すな! 殺されても放すな!

目的を完遂するまでは...

 

6、周囲を引きずり回せ! 

  引きずるのと引きずられるのとでは、

永い間に天地の開きができる。

 

7、計画を持て! 長期の計画を持っていれば、

  忍耐と工夫と、そして正しい努力と希望が生まれる。

 

8、自信を持て! 自信が無いから君の仕事には、

迫力も粘りも、そして厚みすらがない。

 

9、頭は常に全回転、八方に気を配って、

一部の隙もあってはならぬ!

サービスとはそのようなものだ。

 

10、摩擦を怖れるな! 摩擦は進歩の母、

積極の肥料だ。でないと君は卑屈未練になる。

 

 

日常の怠惰に対して叱咤してくれる。

胸にズキンズキンきます。

 

 

優しくあいまいな言葉が氾濫する世の中で、

魂に直接火をつける言葉。

眠っていた根性がよみがえってくるようだ。

 

 

 

世界の電通がこの精神で戦っている。

常にトップに君臨し続ける訳が必ずある、ということだ。

華やかな広告代理店の裏側で、

このような努力をしていることを忘れてはならない。

 

 

 

  
ユニバーサルビーチin大洗
2011年8月12日

GPのメルマガから

ご紹介いたい記事があったので、転載したいと思います。

 

 

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~障がい者に優しい海水浴場「ユニバーサルビーチ」~

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

 

いまやバリアフリー対応のレジャー施設も

珍しくなくなってきていますが、

キャンプ場や海水浴場などのアウトドアフィールドについては、

まだまだ整備が進んでいないのが実情です。

 

 

しかしながら、

近年はバリアフリー化に取り組む施設も登場してきました。

なかでもいち早く取り組んできたのが、

 

 

茨城県大洗町の大洗サンビーチです。

 

 

同ビーチでは1997年からバリアフリー化に力を入れてきました。

 

 

ここでは、

 

 

◆駐車場から波打ち際まで段差や溝がない

 

◆車イスで利用できる更衣室やシャワー、トイレがある

 

◆水陸両用車イス"ランディーズ"

(車輪が砂浜に沈み込まないよう工夫された車いす)の無償貸与

http://www.elnino.jp/missions/landeez/

 

 

◆ライフジャケットの無償貸与

 

 

など、障がい者も不便を感じない細かい配慮がなされています。

 

 

海水浴は、健常者にとっては当たり前の夏の遊びですが、

お年寄りや障がい者にはハードルの高いものです。

 

しかし、大洗サンビーチのような施策が全国に広まっていけば、

誰でも気楽に楽しめるようになります。

 

 

安全性を損なうことなく、こうした試みが広まってほしいものです。

 

 

 

海で車いすの人たちと一緒に泳ぐ、

 

ビーチで車いすの人たちと一緒に遊ぶ。

 

 

こんな自然な触れ合いから偏見がなくなるものと思います。

 

 

 

 大洗サーフ・ライフセービングクラブ

http://www.elnino.jp/about-2/club/

 

 

  
自分が源泉
2011年7月15日

良いことがあると、

「日頃の行いがいいからだ」と言われる。

 

嫌なことがあると、

「日頃の行いは、いいはずなのにな~」と思います。

 

 

昔から、人は過去を振り返ります。

今起きていることは、過去のつながりという

発想をもっているからでしょうか。

これは仏教の根本教理だそうです。

 

 

「蒔かぬタネは生えぬが、蒔いたタネは必ず生える。」

 

 

受ける結果のすべては、自分の蒔いたものばかり。

という考え方。これも仏教の言葉ですが、

とても納得できる言葉です。不思議と勇気も出てきますね。

タネ蒔かなくちゃと思えてきます。

 

 

論語でも、

 

 

「過去の因を知らんと欲すれば、現在の果を見よ。

未来の果を知らんと欲すれば、現在の因を見よ」

 

 

という 好きな言葉があります。

 

因果ということですが、

私は、ことあるごとにこれを意識しています。

 

 

至らない「過去」を反省したり、

「現在」の自分を戒めたりしています。

(良い未来を信じて。笑)

 

 

とにかく、自分が源泉なんだ、と考えるようにしています。

 

 

 

「ありがとう!」といわれるとうれしいです。

「ありがとう」を言われないと、嫌な気持ちになります。

 

「ありがとう」を言う人は、

周りを嬉しい気持ちにしますので、

周囲もありがとうを言ってくれます。 

 

「ありがとう」を言わない人は、

何も言わず離れていくでしょう。

 

 

例えば、こんなことが自分言動の周りで渦巻いているのです。

こういうこと多くないですか。

だから私は「自分が源泉」と意識するようにしています。

 

 

しかしながら、、、「自分が源泉」、実戦できておりません。

 

 

実戦はつらいです。

人のせいにできたらどんなに楽か。

すべて自分が悪いと、やっぱり思えないこともあります。

納得いかないこともありますよね。

 

 

実戦すべく自分自身と日々戦っているところです。

これからも修行僧を続けてまいります。

 

 

  
人という字は・・・
2011年2月 1日

自信を失いかけた人が、周囲の人に支えられ、自信を取り戻す。

 

 

サッカー日本代表戦で

本田圭選手が同じ試合で二度PKを蹴る機会がありました。

 

 

1回目は外してしまいました。

さすがの本田選手も2回目は自信を失いかけ、

不安になっているものです。

 

 

しかしザッケローニ監督は、

PK戦の一番手という重要な役目を

失敗した本田選手に託しました。

 

 

「お前ならできる。大丈夫だ。信じている。」

 

 

そんなメッセージに、自信を取り戻したと思います。

 

 

話は日常に戻りますが、

私は、週末、体力向上とダイエットのため、

長い距離をランニングしていますが、

途中で苦しくなり、ついつい休憩してしまいます。

 

 

自分に負けてしまう。

一人では折れてしまうことが多い(汗)。

なかなか自分で自分を鼓舞することは難しいものです。

 

 

しかし、フルマラソンで経験しましたが、

一緒に走っている人がいるだけで、休憩せずに頑張れる。

また、沿道から応援してくれると、もっと頑張れる。

 

 

そういうものです。

 

 

人という字は・・・と金八さんは言っていましたが、

人はなかなか自分だけで立つことはできません。

人は他の誰かの支えがあってはじめて立っていられるのだと

その時に強く感じました。

 

 

改めて、色んな人が支えてくれていることに感謝し、

そして、同じように自分が誰かを支えていかねばと

感じる今日この頃です。

 

  

  
いつも周囲に気配りを
2010年7月27日

昨日のこと。

 

 

駅前で携帯電話で話をしていたところ、

後ろから人がぶつかってきた。

 

「がつん!」

 

私の後頭部を頭突きされ、

背中は手でド突かれたような感触だった。

 

人通りもなく、スペースは空いており、

とても人と人がぶつかるような場所ではない。

疑問に思いながら、振り返ると、

その人は、白杖をもった若い全盲の視覚障がい者であった。

 

 

私は、あわてて、「申し訳ありませんでした。大丈夫ですか?」

と謝罪した。

あちらは「大丈夫です。こちらこそ、すいませんでした。」

と逆に謝られてしまった。

 

「しまったな・・。」

 

足元を見ると、

私は、点字ブロックの上で電話をしていたのだ。

電話に集中していたため、点字ブロックに意識が回らなかった。

 

暗闇の中で歩き、いきなり壁にぶつかる恐怖。

これは見えない人でないと分からないだろう。

そんな気持ちにさせてしまった。

これからは気をつけなければ・・・と反省した。

 

 

ふと周囲を見回してみると、

駅前には、点字ブロックの上を自転車が

ところ狭しとならんでいた。

 

 

自分の都合や自分の利便性で、

どれだけ他人に迷惑をかけているのだろうか。

 

 

もっともっと、身の回りに、気を配っていこう。

 

 

 

  
皇居ラン
2010年1月18日

 117日(日)

仲間と皇居を走ることになった。

 

 

仲間は、最近走り始めたばかり。

1周だけ走るとのことで付き合うことにした。

 

 

最近、個人的に週110km1時間)走っている。

やっと慣れてきた。距離を増やし、

身体をさらにいじめようとちょうど考えていた。

 

 

せっかくの機会なので、皇居まで走っていこう!

 

 

皇居1周は5km

皇居まで5kmほど?

ちょうどいい。

 

 

待ち合わせの時間まで45分。

30分で到着するだろうと考えていた。十分、間に合う。

ウォームアップ目的でゆっくり走り出した。

 

 

ところが、途中、過ちを犯したことに気付いた。

 

 

街中の地図に手をあてながら、測ってみたら、

皇居まで10kmあったのだ。

なかなか着かないわけだ。

 

 

待ち合わせに間に合わないことは許されない。

 

 

いまさら電車に乗ってもかえって遅くなる可能性がある。

 

 

時間的にキツイことは分かっていたが、

あきらめなければ間に合う。

そう、信じて、急ピッチで走って向かうことにした。

 

 

これは自分との闘いである。

部活動を思い出すほど、きつかったが、

待ち合わせの場所まで、あと少し。

 

 

感無量のゴール!

おもわず両手を上げた。

相当遅れると思ったが、間に合ったのだ。

 

 

よく考えると、待ち合わせの場所に着いただけである。

スタート地点で力尽きている。

もう達成感を感じている。

 

 

 

達成感もつかの間、

皇居ランはゆっくりとしたペースで執り行われた。

 

 

  

今年、東京マラソンに出場できなかったが、

体力増強、健康維持のためにジョギングを継続している。

ただ走っているだけだと物足りなくなり、

今回のように、自分に課題を突き付けることになることがある。

 

 

どうしても、高みを成し遂げたいといけない気になってくる。

厳しい環境に身を置かねばと考えるようになる。

負けられないという気持ちになってくる。

甘ったれた根性を立て直したくなる。(もはや病気的・・)

 

 

そんな性分のため、

 

 

近く、フルマラソンの4時間切りは、必ず成し遂げる。とか。

そして、ショートトライアスロンへ、

そして最後は鉄人レースを完走するつもりでいる。とか。

 

 

・・・と、

そんな野望を抱いていることを考えながら、

皇居を1周した。

 

 

皇居の冬らしい光景が目の前にひろがる。

雲のないどこまでも青く澄んだ空。

お堀の水辺がきらきらと輝いている。

 

 

今日は、天気も気持ちも晴々であった。

視界は良好である。

 

 

 

 

 

  
ジョホールバルの歓喜とドーハの悲劇
2009年6月12日

 

昨日、サッカー番組をみていた。

(サッカー関連は、すべて録画している。)

 

 

僕は、恥ずかしながら、

 

 

「ジョホールバルの歓喜」という言葉を知らなかった。

 

 

知らないどころか、「ジョホールバル」を読もうと思っても、

難しく言えなかった。

 

 

サッカー日本代表が、W杯初出場を決めたときを表現したらしい。

野人岡野選手がゴールデンゴールを決めたシーンと言われ、理解した。

 

 

テレビでは見ていたが、あまり印象に残っていない。

 

 

「ドーハの悲劇」なら、知っている人も多いと思う。

 

 

この映像は、鮮明に覚えている。

悔しさと驚きと、何もかも止まったような気がした。

だれもが時間が止まったように感じた。

スローモーションにみえた。

 

ロスタイムでの失点。

あと数秒でワールドカップ初出場が決まったのに、

無情にも、ゴールに吸い込まれていった。

 

 

よろこびやうれしさよりも、

悲しいことや悔しいことの方が、より鮮明に記憶に残る。

 

 

しかし、

この辛さや悲しさ、悔しさが、のちのW杯初出場へと導いた。

 

 

このご時世、辛く悲しく悔しいことが多い。

これをバネにして、今より素晴らしい未来がくることを信じている。

 

 

  
歴史的瞬間に立ち会う
2009年1月21日

今、アメリカ合衆国で黒人初の大統領が誕生する。

リアルタイムで歴史的瞬間をこの目で焼き付けようと、

テレビの前で就任式を観ているところだ。

 

今、夜中の2時である。

オバマ大統領よ! 早く出てきてくれ。。。

 

 

オバマ大統領は、前日のスピーチでこんな話をしたようだ。

 

 

「政府としてやるべきことはやるが、

政府がやれることには限りがある。」

 

 

と述べ、改革実行には国民の協力が不可欠との考えを示した。

今日本の首相も、多くの企業経営者も同じ気持ちでいるのではないだろうか。

 

1960年頃だっただろうか。

ケネディ元大統領が就任演説は名言で有名である。

 

「国があなたのために何をしてくれるかを尋ねるのではなく、

あなたが国のために何ができるかを尋ねてほしい」

 

と訴えたことを思い出しながら、ねむっていた。

 

 

zzz・・・なんか誰かはなしてる。オバマ大統領が登場した!

 

 

「みな平等であり、幸福を追求するチャンスを与えられる」

「今までのほこりをはらい、新しいアメリカを作り始める」

「新しい責任の時代!責任には義務がある。喜んで献身しよう。」

「寒い時代に、自由と美徳をも忘れることなく、立ち向かおうではないか」

 

なんか、かっこいい。

日本の政治家とは、違う。。

 

かれは、今までのアメリカではなく、新しいアメリカを象徴している。

 

 

オバマ大統領は、

「人間の尊厳と平等」、「一人ひとりの自立と役割」、「困難に立ち向かう」、

「変革する」、「祖先への感謝」、「国際協調」、「自由と信条」、「希望がある」

を訴えた。とねむい目をこすりながら感じとった。

 

 

これからオバマ大統領は、経済不況、失業率回復、戦争など、

問題は山積みだろう。

 

 

しかし、人種や宗教による区別というもっとも根強い問題よりも

大きな問題があるだろうか。これが戦争や差別の根源である。

ばかばかしくも思えるこの問題が解消されるかもしれない。

心から期待している。

 

 

日本には人種や宗教ということによる問題は感じない。

しかし障害者に対する偏見は残っている。

障害者に対する偏見が解消されることに期待したい。

日本には期待できる政治家が登場するのなら、

僕もホワイトハウスの一番前で喝采を送っているだろう。

 

 

というか、僕が演説しなけばいけないのかな。

 

 

  
浅草グルメ情報
2008年11月20日

今日は珍しく、

大好きな街浅草のグルメ情報をお届けしようと思います。

 

 

慣れ親しんだ地元だけに、「食」の思い出がつまっています。

子供の頃から大好きなお店だけを厳選してみました。

 

 

ぜひ一度足を伸ばしてみてください。

(おしゃれで洗練されたお店はございません。

 なぜなら、それは浅草ですから。)

 

 

■天丼

・土手の伊勢屋

http://www.ntv.co.jp/burari/990814/info3.html

 

※いつもイロハのロを注文。浅草の人の胃袋は強いんだろうと思います。 

 

 

■洋食

・ヨシカミ(カニサラダ、オムライス、ビーフシチューetc

http://www.yoshikami.co.jp/

・グリルグランド(ビーフシチュー、オムハヤシetc

http://r.gnavi.co.jp/g854000/

 

※親子4代でたぶん同じもの食べてます。

 

 

■甘味処

・長明寺(桜餅)&志満ん草餅(餡なし草餅)

http://www.tokyo-kurenaidan.com/sumida1.htm

・徳太楼(きんつば)

http://www.wagashi.or.jp/tokyo/shop/1313.htm

・千葉屋(大学いも)

http://www.asa3.net/tenposyokai/9/chibaya/chibaya.htm

・あんみつあいば(幼馴染のお店)

http://www.asagaoroad.com/hanbai/aiba/index.html

・タカラヤ(myNO.1オレンジチョコレート!)

http://www.cakehouse-takaraya.com/

 

※甘いもの大好きです。ケーキが食べたい時もありましたが、

 浅草には残念ながらお店がありません。

 

 

■どじょう

・飯田屋

http://r.gnavi.co.jp/g498600/

 

※どじょうが珍しい食べ物とは知りませんでした。 

 

 

■ロシア料理

・マノス

http://www5a.biglobe.ne.jp/~mns/

 

※特別な日に来たような気がします。生まれて初めてのピロシキはここ。 

 

 

 

最近の若者は、食べ物への関心がなくなっているというデータが

新聞にでてました。

食事はお金をかけたい第9位にランクダウン。(第1位は貯金)

食べものは特段何でもよいという存在なのだと(!?)。

 

 

僕はかなり食べることにこだわりがあります(ただの食欲旺盛)。

食べることそのものも楽しい。美味しいものを探すのも楽しい。

そして人と話しながら一緒に食べるということも。

とにかく楽しい。幸せを感じる。

おおげさですが、生きていると実感できます。

 

 

いま思えば、                          

 

 

父は毎日家で一緒に食卓を囲み、

浅草、上野、人形町近辺でいい店を見つけては、

家族を連れて行ってくれました。

 

 

母の料理は美味しかったし、

食材にこだわるあまり、買い物は何店舗もはしごしていました。

 

 

あと、幼少期に虚弱だった僕の体質を変えようと、

家族でものすごく食材にこだわってくれました。

 

 

食べることが楽しいと思えるのは、

このあたりがルーツだったのではないかと思います。

 

 

食べることが「幸せ」である今に、とても感謝しています。

 

  
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